愛燦燦がなんかしみる

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この歌を聴くと染みる

僕にはあまり好きなジャンルの歌というものがありません。どちらかというと曲に惚れる方です。

エルヴィスコステロの「she」、Eaglesの「hotel California」、ショスタコーヴィッチ交響曲12番「1917年」などいろんなジャンルの色々な曲に感銘を受け、自分の肥やしにしています。

愛燦燦もその中の一曲

なんでこのような古い曲の話をしたのかと言いますと、僕のiPhoneから愛燦燦が聞こえてきたからです。

この愛燦燦は中孝介さんが歌っているのですが、この歌たくさんの人がカバーしていますね。僕の大好きなマーチンこと鈴木雅之さんや、小椋佳さんと玄人さんだけでなく、クリスハートさんも歌っています。しまいにはEXILEのATSUSHIさんまでカバーするという大人気の曲なんですよね。

色々なアーティストがこの曲をカバーしていますが、今回僕がしみるなと思ったのは、中孝介さんです。いい声ですよね。澄んだ声では決してないですが、例えるならば黄金糖のような声でしょうか。具体的にどういった声と聞かれると答えられませんが、僕のイメージは黄金糖です。

愛燦燦という歌は

色々なアーティストがカバーをする曲というのはやはりいい曲なんだなと思います。坂本九さんの「上を向いて歩こう」もカバーされることが多いです。純粋な曲なんだなと思います。カバーする人の色に染めやすいのでしょう。万人に親しまれた歌というのはたくさんあると思いますが、その中でカバーされる曲というのは、純粋、様々な人の色に染めやすいという特徴があるのでしょう。

僕は音楽評論家ではないので、この辺にしておきます。あんまり書きすぎるとボロが出てしまいますから。

音楽に囲まれた生活に憧れるというか、実現させる

音楽に囲まれた生活というのはいいものだと思います。歌ったり楽器を弾いたりする行為が家の中で頻繁にされていたらそれはそれはいいことなんでしょう。僕は、できることならばそんな家になればいいなと思います。

実は今も長女がピアノの練習をしています。これは音楽のある家という意味では、とても いいことでしょうし、理想なのですが、泣きながら練習をしていたり、Maryが怒ったり、三女が泣き叫んだりしているので、まだまだ理想には遠いかもしれません。

後、何年経ったらそんな落ち着いた理想の環境ができあがるのでしょうか。それまではじっくり様子をみようと思います。

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