電車の中でMacを使用するならばここは座っちゃいけない

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たまにやる大失敗です

僕は通勤電車の中でMacbook proを広げて色々なことをしています。通勤電車が片道1時間近くあるので、この時間がメールを書いたり、ブログを書いたり、写真をRaw編集したり、ハマっているアンケートサイトに回答したりと自分の書斎のような使い方をしています。

こういったことができるので、2kg近くあるMacbook proを持って移動することもいといませんし、そのためにPorterの3wayバッグを購入して、通勤時はリュックとして使用しています。(さすがに肩にかける、手に持つというのは長時間しんどいです。)

通勤はJR

通勤はJRの東海道線を使用していますので、すべての車輌は二人掛けのシートですので、対面式の座席のように両端の方々に気をつけなければいけないわけでもないので結構しっくり来て仕事をしています。

ただし気をつけましょう

ただし座れるからといってどんなシートでも良いというわけではありません。気をつけなければならないシートがあるのでそれを今回はご紹介。

それは、対面式の二人掛けのシートではありません。こういった席なんです。

cannot-sit-down-seat

iPhoneで撮影をした写真ですが、ドリンクホルダーのような突起物が付いている席が車輌の中で2つ存在してるんです。このデメリットはなんといっても「ディスプレイにあたってしまってもどかしい。」んです。

ディスプレイを開こうとすると、お腹にキーボード部分があたってしまってつっかえるし、ディスプレイを開かないと視野角が悪くて若干おしりを座敷のシートからずらさないとうまく見えません。どっちつかずなんです。

とってもしょうもない話ですが、皆さんも気をつけて席を取ってくださいね。ノマドワーカーとしてはこの話は致命傷ですよ。

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