ロフトで手帳術を探す。新社会人にも便利なグッズがあるよ

手帳、文房具といえば僕のブログだとジブン手帳の記事があります。

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僕は今年からジブン手帳を使っていますが、予実管理と日記として十分楽しく支えているんじゃないかなと結構満足しています。仕事のことばかりではなくて日記であれば家庭のことも買いているので、そういった意味で手帳が身近になっているのかなと自己分析しています。

またはジブン手帳を使うにあたって、ペンにもこだわりたいなということで、ペン先とペン本体を別の商品のものを使っています。これも結構簡単に行うことができるのでおすすめです。詳しいことは下のブログをみてください。参考になると思います。

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今回は、たまたまいったショッピングモールにロフトが入っていたので、ちょっと探検をしてみました。そこでは手帳に役に立つようなアイテムもたくさんあったので紹介しょうと思います。

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手帳売り場は二強かな

僕の主観でしょうか。ロフトの陳列の問題でしょうか。手帳は二強なのかなと思ってしまいました。

ほぼ日手帳

ひとつはほぼ日手帳です。ほぼ日刊イトイ新聞から生まれたのがほぼ日手帳というのが僕の理解です。ちょっと調べてみましょう。

hobobi_notebook

ほぼ日手帳(ほぼにちてちょう)とは、発行人糸井重里、発行所「ほぼ日刊イトイ新聞(略称:ほぼ日)」の手帳・ダイアリーである。2002年版から毎年発売されている。

「ほぼ日手帳」は、「ほぼ日刊イトイ新聞」オリジナル商品として制作・販売される手帳で、1日1ページという、高い自由度のため、ユーザーは様々な趣向を凝らしながら使うことが可能である。その様子は、ほぼ日刊イトイ新聞のウェブサイトや公式ガイドブックなどで紹介されている。

ほぼ日手帳は、2013年版は、全国で48万人の利用者がおり、全国のロフトでの販売を開始して以来、ロフトでの手帳部門での売り上げが2005年版〜2013年版の9年連続で1位である。

相変わらずのwikipedia情報ですが、さすがねですね、ほぼ日手帳。ロフトの手帳部門で9年連続1位というのは鬼ですね、鬼。

jibun_notebook

ジブン手帳

一方もう一つはジブン手帳です。コクヨが出した手帳で、こちらもとても有名な手帳というイメージがあります。

3つに分けることができ、それぞれに役割があります。僕はこのジブン手帳を使用しています。

こちらも調べてました。でもwikipediaではありませんでしたので、コクヨのサイトから拝借しました。

TVチャンピオン第二回文具通選手権の準優勝者でもあり、大手広告代理店のクリエーター佐久間英彰氏が、長年にわたって独自に開発したオリジナル手帳。「一年で終わり」ではなく「一生つかえる」手帳をコンセプトに、手帳に書かれるすべての情報を整理・整頓し直し、それぞれに適した置き場所を再設計。今までにない発想のライフログ手帳が実現しました。書きやすい。見やすい。だから探しやすい。ジブンのことを書くことで、ジブンをもっと発見できる。そんな楽しいジブン手帳。さぁ、ジブンのすべてを書き込んでみませんか?

TVチャンピオン、懐かしいですね。そういえば、テレビ東京系列でやっていましたね。僕はこの番組の大食いチャンピオンが大好きでよくみていました。

TVチャンピオンの優勝者が作った手帳がジブン手帳なんですね。知りませんでした。ライフログというキーワードと、一生使うというキーワードが印象的です。

僕は今は月と週の部分と一部だけideaをつかっていますが、目標をきちんと立てたいなともおもっています。すでに3月ですが、4月から新しい年度になるのでそのタイミングで目標設定というのもいいかもしれません。

付属品はジブン手帳よりほぼ日手帳が多いかなと

今回手帳に使えるようなオプションアイテムを探したのですが、総じて見るとほぼ日手帳の方が多いように思いました。やはりほぼ日手帳の方が歴史があるからでしょうか。その分付属品も多いのではないかと思いました。

iPhoneのオプションがGalaxyよりも多いのと同じことのように思います。

また、ジブン手帳はビジネス的な要素の付属品が多かったように思いました。一方ほぼ日手帳はお遊び的な付属品もあり、多岐にわたっているなというのが印象です。

この辺もジブン手帳=ビジネス使用、ほぼ日手帳=プライベート使用というイメージがあってそのイメージに合わせて付属品を作っているのではないかなと勝手に分析をしてみました。

今回いくつかみた中で面白いなと思ったもの、興味を持ったものについて紹介をしたいと思います。

ほぼ日手帳テンプレート各種

hobobi_template

手帳には字だけではなく絵を書いたりシールを貼ったりするということをしている人は多いと思いますが、絵が苦手な人って多いと思うんですよね。僕もそうです。小学校の時の図画工作は成績が悪かったです。

でも、手帳の中身をちょっとポップにしたいというニーズはあるようで、そういったニーズに応えるために、ほぼ日手帳ではテンプレートを作っているみたいです。

これを手帳に忍ばせておけば、例えばコメントを入れたいときは、吹き出しテンプレートを使用して、吹き出しをなぞればいいだけです。

または天気なんかを書きたいときは、アクティビティテンプレートを使って書くんでしょうね。そういったちょっとした楽しいことを実現させてくれるのがこのテンプレートなのかなと。

とても楽しいそうですね。でもよく考えたら、これジブン手帳に使ってもいいと思います。ジブン手帳のideaなんかにこれを使って色々と落書きなんかをしたりと。別にほぼ日手帳でなくてもいいのではないかと思いました。

ジブン手帳用の付箋

jibun_fusen

ジブン手帳では付箋関係のアイテムが多かったように思います。

特に面白そうだなと思ったのが、TODO付箋です。

やらないといけないことって、どうしてもできなくて翌日や翌週に回ることって多いと思うんですよね。

そんな時に、手帳のTODOリストにはできなかったということで取り消し線を入れて、翌日や翌週にそのTODOを書く。結構悲しい作業だと思います。

そんな時にこのTODO付箋を使えば、できなかったTODOは剥がして翌日にまた貼り付けるということもできます。

こうしたちょっとした不便を解決してくれるアイテムというのはいいですね。ジブン手帳がユーザーのことを考えた上でのアイテムだと思います。

そういう意味でジブン手帳はユーザーフレンドリーですし、働く人のことを考えたアイテムだと思います。

手帳にペンをさすためのグッズ

これは、ジブン手帳とかほぼ日手帳とかに特化したグッズではないのですが、手帳にペンをさすためのグッズが売っていましたね。

notebook_penfolder1

一つはペンを止めるための輪っかがバネになっているのでしょう。ある程度ではあると思うのですが、細いペンからちょっと太いペンまで止めることができるクリップですね。

notebook_penfolder2

も一つは、クリップにペンを引っ掛けるという仕組みですね。こちらの方がペンが取れにくいような気がします。

金額ももう一つの方よりちょっとだけですが安かったです。

結果としては僕はクリップタイプの方を書いました。またあとでレビューをしようと思いますが、こういったちょっとしたグッズは集めるのも使うのもとても楽しいです。なんか手帳がパワーアップした気がします。

手帳は自分の分身!?

手帳は肌身は出さず持っているものだと僕は思っています。

そういった意味では財布と一緒かなと。

せっかく肌身は出さず持っているものならば色々とカスタマイズはしたいですね。

手帳をよくしてくれるアイテムはいっぱいあるので色々と試してみようと思いました。

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