MacのエディターをCoteditorにしました。あとMacのショートカットキーボードを調べました

ブログ作成用のエディターの話です。

Marseditの後継としてあるエディターを使用することにしました。

それはCoteditorです。今回はこのCoteditorについて説明します。

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Macのブログエディタに一旦終焉を

ブログのエディタをどうしようかと色々と悩みながらMarseditのトライアル版を使用してみたのですが、どうしてもアイキャッチがMarseditから追加することができないという症状に陥ってしまい、リアルタイムでプレビューができる機能など魅力的な機能があるのに、二の足を踏んでしまっています。

僕的には、ブログを作成するエディターには以下のような機能を期待しているのですが、すべてを網羅できるものってなかなかないんですよね。

  1. スニペッツが登録できる
  2. webのプレビューが可能
  3. Markdownに対応(これは優先順位低)
  4. 画像がドラックアンドドロップで貼り付けられる

特に2.についてはかなり優先度がたかったのです。この全てを網羅できるのが、Mareeditだったのですが、どうもMarseditが有料ということでかなり二の足を踏んでいます。かなりの価格です。

となると、無料になるのですが、どうしても機能が落ちてしまう。それでも無料には変えられないというのが僕の結論です。従いまして今後は以前からインストールをしているCoteditorをメインのテキストエディターにすることにしました。他にも色々なエディターがあるとい思いますが、独自のカスタマイズができるという売りは、僕に取ってはカスタマイズをしなければいけないという意味でしんどいかなと思いましたので、今回は使用を控えることにしました。

Mac使いなのにキーボードショートカットがわからない

早速、Coteditorを使うのですが、スペニッツが使えるということで早速試してみました。

Coteditor_preferences

Coteditor→詳細設定→キーバインドの画面でスペニッツを定義します。僕はh3、h4、pタグをよく使用しますので、まずはその設定を行いました。あとは、引用なんかも登録しようと思います。

ただ、Macのショートカットのキーボードの表示ってウィンドウズとは違いますよね。これまだ十分理解できないんですよね。ここでちょっとまとめておこうと思います。

名称 キー
コマンドキー (⌘)
Option (⌥ オプション)
Control (⌃ コントロール)
Shift (⇧ シフト)

やはりウィンドウズユーザーの人にはとても馴染みの浅いマークですね。ゆっくり覚えていこうと思います。

ちなみに僕は、このサイトからこの情報をいただきましたありがとうございます。

Mac の装飾キーの記号は、慣れないと分かりづらい | R
Mac はメニューを開くとキーボードショートカットが併記されていて、わざわざ調べなくてもわりといろんなキーボードショートカットがその場で確認できます。おかげで、Mac に乗り換えてから Windows を使っていた頃よりキーボードショートカットを使うようになりました。 しかし、Mac

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