初詣は地元の氏神様へ

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2016年になり最初のイベント

2016年の最初の家族イベントは地元の神社への初詣です。まだ6歳と3歳ということですので、大晦日明けの初詣はまだまだです。僕としては31日の大晦日の日の23時くらいから除夜の鐘をつきに近所のお寺に行き、除夜の鐘をついてからそのままの足で神社に行くというルートを取りたいのですが、後5年くらいはかかるでしょうね。その時が来るまで気長に待ちます。

毎年うちは1月2日に地元の神社に初詣に行っていますので、今年もそれに習ってです。氏神様は車で10分くらいのところですので、歩いて行くには時間がかかってしまいますが、途中まで来るまで行けば10分程度の散歩で神社に行くことができるので、年始の軽い運動にはいい感じです。

行った神社ですがなぜか手水舎に行列が

何故かわからないのですが、手水舎にとても人がたくさん並んでいました。場所が小さいというのが一番の理由かもしれませんが、拝殿には人があまりたくさんいないのに、手水舎にはたくさんの人がならなんでいるのってとっても不思議じゃないですか。僕も珍しい風景でしたので、ちょっとびっくりしてしまいました。

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とは言え、有名な神社に比べると人も少なく、小さな子供連れでも待つことなく参拝できるのはとても良いですね。手水舎で手を洗い、すぐに拝殿でお参りをしました。

子供たちだけおみくじを

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神社ではおみくじをするのですが、僕達夫婦はあまりおみくじをしません。あまり運がないのでおみくじで運を使ってしまうともったいない感じがするのとなんかあんまり意味があるように思えないのでしていません。

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子供たちにはおみくじをしてもらいましたが、長女は吉で次女は末吉でした。特に次女はあまり良いことが書いていなかったので、木におみくじを括りつけておきます。

子供たちにおみくじの内容を話してあげましたが、あまり理解できないようでした。待ち人きたらずって子供には理解できませんよね。なので、「今年は幼稚園で新しいクラスになるから中のい友達が出来るんだろうけど、ちょっと時間がかかるかもしれないね」という風に説明をしてみましたが、やっぱりわかってもらえずです。文章の中身が理解できるまでおみくじは引かないほうが良いかもしれないですね。

今年もみんな大病なく楽しく厳しく

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親としての願いは家族みんなが幸せに生活できればそれで問題ありません。

メンバーそれぞれに対して色々と思いはありますが、それをここで話するのもなんか変ですのでしません。

みんながそれぞれしたいと思っている事が少しでもできて、望んでいる事に少しでも近づく事をお父さんは願っています。

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